AI TRANSFORMATION / AX
AIを、現場の力に
構想から実装、定着まで伴走します
Rabilooは、日本とベトナムの専門チームで業務プロセスを設計し直し、AIを既存システムや現場のデバイスにつなぎます。拠点が増えても同じ品質で回る形にします。
支援・共創実績
AI SOLUTIONS
AIを、
現場の成果に変える
書類の読取から、来訪分析、問い合わせ対応、画像比較、化学品識別まで。Rabilooは、AIを既存の業務・データ・デバイスにつなぎ、現場で使い続けられる仕組みとして実装します。
1 / 5 帳票データ化AI
PoCから始めるAI活用・業務DX
いきなり大きな開発に入らず、検証範囲、成功条件、現場での使われ方を整理してから本番導入へ進めます。
AI Note Taker PoC
診察・カウンセリングをリアルタイムで文字起こしし、SOAPなどのテンプレートに沿って要約・構造化します。
記録作業を減らし、医師・スタッフが患者との対話に集中できるかを検証します。
このPoCを詳しく見るLINE予約・問い合わせ自動化PoC
LINEやチャットで予約受付、FAQ、来店前後のリマインドを自動化し、必要な対応だけスタッフへ引き継ぎます。
電話・手作業を減らし、24時間対応と無理のない自動化範囲を検証します。
このPoCを詳しく見る店舗データ分析・ダッシュボードPoC
POS・売上・顧客・在庫データを連携し、店舗別KPIとして本部と現場に見える化します。
同じ数字を基に、迅速で根拠のある改善判断ができるかを検証します。
このPoCを詳しく見るGROWTH PATH
小さく始めて、
業務に合わせて
育て続ける
AIファーストムーブやPoCを入口に、本番実装、業務定着、その先の継続改善まで。技術を導入して終わらせず、事業とともに価値を育てます。
最初の価値
小さな実装や検証で、次の判断をできる状態へ。
本番実装
検証した価値を、実際の業務へ組み込む。
業務定着
現場で使われ、成果が積み上がる状態へ。
継続改善
運用と改善を重ね、事業の成長を積み上げる。
TWO ENTRY POINTS
AI活用の2つの入口
実業務で変化を確かめる「AIファーストムーブ」と、仮説を検証する「AI PoC」。目的に合う方から始め、本番実装・定着へつなぎます。
AIファーストムーブ AI FIRST MOVE
一つの実業務で、AIによる変化を体感する担当者と実データで使える形まで実装し、続けるか、広げるかを判断します
AI PoC
仮説と実現性を検証し、次の投資を判断する試したいテーマの効果と技術条件を確かめ、作る・直す・止めるを判断します
業界から、
現場に合うDXへ
予約、在庫、顧客対応、拠点管理。業界ごとの業務に合わせ、AI/DXを現場で使える仕組みにします。
いまの困りごとから、
入口を選ぶ
業界名がぴったり合わなくても構いません。近い困りごとを選ぶと、関連するテーマへ進めます。
拠点と数字が、判断につながらない
本部と現場の情報、売上・在庫・顧客の数字が散らばり、判断に使える形になっていない。
顧客対応と定型業務が、分断している
予約・顧客情報と紙・Excelの作業が分かれ、転記や引き継ぎに時間がかかっている。
AI・既存システムを、業務に定着させられない
試したAIと既存の仕組みをつなげられず、現場で使い続ける体制も整わない。
どれに当てはまるか分からなくても、大丈夫です。 いまの状況から、解決の糸口を一緒に整理します。 困りごとを整理する
小さく始めて、
使い続けるまで
試す、つくる、続ける。いまの現在地に合わせて、必要な支援から始められます。
小さく始める
一つの業務でAIを試し、変える対象と進め方を決めます
本番をつくる
検証した構想を、現場で使える仕組みとして実装します
使い続ける
運用しながら改善し、使われ続ける状態へ育てます
画面はいずれもサンプルです(架空データ)。
現場で育つDXを、
日本とベトナムで
Rabilooは、AI活用・業務DX・システム開発・開発チーム提供を通じて、企業の持続的な成長を支えるテクノロジーパートナーです。構想から実装、運用改善までを一つのチームでつなぎます。
開発と改善を担うチーム。
業務理解から始め、現場で何が起きているかを整理してから設計します。
PoC、本番開発、既存システム連携、運用改善まで一つの流れで支援します。
単発開発で終わらせず、中長期で使われる仕組みとチームを育てます。
AI活用、業務DX、システム開発、開発体制まで。現場で起きていることを伺い、最初に整理すべきテーマと進め方を一緒に考えます。









